タグ別アーカイブ: 1718

トッテナム ユニフォーム 17-18 ユニフォーム ホーム 半袖 在庫あり

【商品仕様】

トッテナムの17/18ユニフォーム。ホーム ユニフォーム。レプリカ モデル。メーカーブランドはアメリカの大手企業「ナイキ」です。

【デザイン】
2017-18 トッテナム ホームユニフォームは伝統的な白基調で襟回りと脇下からサイドに掛けてネイビーと白のストライプが配されています。総体、シンプルなデザインです。

【特徴】
・観戦時、部活などの試合で着用するユニフォームのため、余裕のあるシルエットを採用しました。
 17-18シーズンのユニフォームのサプライは「ナイキ」に代わった、この以前は「アンダーアーマー」です。
・基本となるクルーネック/ラグランスリーブ仕様。
・フロントのスポンサーロゴがプリントです。

【機能】
熱を逃し涼しさをキープ。吸汗機能によりベタつかず快適性を提供します。

【素材】
ポリエステル100%

 

レスターシティ 2017/2018ホームユニフォームを発表

【デザイン】
伝統の青を基調に印象的なデザイン。

【特徴】
観戦時、部活などの試合で着用するユニフォームのため、余裕のあるシルエットを採用するレプリカ ユニフォームである。
レスターシティ ユニフォームのサプライヤーは前続き「PUMA」、メーカーロゴは刺繍。胸スポンサーは昔の「KING POWER」。ラグラン袖デザインを採用した。襟の部分は独特のヘンリー・ネック仕様。

【機能】
熱を逃し涼しさをキープ。吸汗機能によりベタつかず快適性を提供する。

【素材】
ポリエステル

【テクノロジー】
プーマの「dryCELL」テクノロジーを搭載している。

マンチェスターシティ 17/18 ユニフォーム ホーム 半袖 レプリカ

【デザイン】
伝統の水色を基調にデザインした。

【特徴】
観戦時、部活などの試合で着用するユニフォームのため、余裕のあるシルエットを採用するレプリカ ユニフォームである。
マンチェスターシティ ユニフォーム ホームは16-17モデルにも使われた、ナイキヴェイパーテンプレートをマイナーチンジし再び使用する模様。
シンプルなデザインで襟回りと袖から脇、サイドに掛けて白いラインを備えている。
袖にはスポンサーとして「ネクセンタイヤ(Nexen Tire)」のロゴが配される事が決定している。

【機能】
熱を逃し涼しさをキープ。吸汗機能によりベタつかず快適性を提供する。

【素材】
ポリエステル

【テクノロジー】
ナイキの「AeroSwift Vapor」テクノロジーを搭載している。

リバプール 17/18 ユニフォーム ホーム 半袖 レプリカ

【デザイン】
高級感を感じさせる深い赤色を基調とし、濁色のピンストライプを縦に配した。また、アクセントカラーとしてV字の首元と袖の部分にホワイトが取り入れられている。

【特徴】
サポーターの観戦時の着用を目的に作られたレプリカユニフォームの為、横幅などに余裕のあるシルエットを採用。
125年の歴史の中の数々の輝かしいの象徴的なシーンや人物や出来事からインスパイアしたデザインを採用。
カラーリングには50年前のビル・シャンクリー監督により発案された赤一色の時代を彷彿させるダークレッドを採用。
80年代感じさせる同系色のピンストライプを採用。
肩部分には125の刻印いりのテープを採用。
首後には1988-89シーズンのFA準決勝で発生した「ヒルズボロの悲劇」の犠牲者96名を追悼するシンボル入り。

【機能】
熱を逃し涼しさをキープ。吸汗機能によりベタつかず快適性を提供する

【素材】
ポリエステル100%

【テクノロジー】
ニューバランスの「NB Dry 」テクノロジーを搭載している。

マンチェスターユナイテッドFC 2017/2018 アウェイユニフォーム登場

【デザイン】
マンチェスターユナイテッドの新アウェイは、大胆なグラフィックパターンが印象的。これはファンにとって馴染み深い1990年から1992年にかけて使用していたユニフォームに由来している。

【特徴】
濃いグレーを基調に、オリジナルのデザインを生かして白のグラフィックで仕上げ、脇に配置された伝統のスリーストライプス、クラブエンブレム、adidasのロゴも白で統一。襟元は現代風にクルーネックを採用した。過去と未来を繋ぐだけでなく、過去の歴史に敬意を払い、豊潤なクラブ史を祝うためのデザインだ。パンツとソックスは濃いグレーというよりほぼ黒。全身同色のコーディネートとなっている。

【機能】
熱を逃し涼しさをキープ。吸汗機能によりベタつかず快適性を提供する。

【素材】
ポリエステル

【テクノロジー】
アディダスの「climacool」テクノロジーを搭載している。